火曜日, 1月 27, 2009
■ 吉沢明歩ちゃんの裏ビが出るらしい
吉沢明歩ちゃんは俺は結構お気に入り。
何気なく見たら、非常にフェラがジュボジュボとエロいフェラであり、抜けた。
なんとなくアイドルAV嬢っぽい売りの作品ばっかみたいだから、ぶりっこしたビデオなんちゃうの~と勝手に思ってたら、フェラが似合わぬエロさで、そのギャップが抜けた。
それからは積極的に見るようにしているのだが、なかなイイね。
俺はドスケベなえげつないドッロドロのエッチを好む変態なのですが、明歩ちゃんはどうやら汗かき体質らしく、夏場に撮ったとおぼしき作品で、しばしば汗だくでヌッチャラヌッチャラドロドロのSEXを見せてくれるのだ。萌え。
髪の毛まで塗れてびしゃびしゃくらいの汗だくSEXをやってる作品がしばしばある。エロすぎる。
というわけで注目の女優さんなわけですが、なんと、海外向けの無修正作品がどうやら出るもよう。
サンプル画像やらちらほら出回ってるようですが、明歩ちゃんのわりかし綺麗なアソコやら、生チンポを頬張ってる様がモロ出しになっておりました。
発売時期はよく分からんのですが、3月とか4月とか言われてますが、どうも出るもよう。
当初流出という話しもあったようですが、どうも流出ではなく無臭性作品を撮ったもようです。
なんか他の女優もいろいろそういう話し最近多く聞きます。
トップ女優が海外向け無修正ってのは、やはり経済危機の影響なのだろうか?
事務所やらメーカーやらやはり影響受けてると思うし。
即金稼ぐためにトップ女優といえど海外市場もやるという方向になってくるのかもしれないね。
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posted by 加藤鳩 |
1:34 午後
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土曜日, 1月 24, 2009
■ 俺は南くん肯定派である
AV男優、南佳也と言えば、オヤジやキモか、もしくは角刈りガチムチかというのがほとんどのAV男優界に現れた、THEイケメン。
均整の取れた体と、男前ぶり、そして若さで、「なんでまたAV男優になったんだ…」と謎多い人物。
そのイケメンぶりはAVマニアならずとも知るところですが、南君についてAV男優として否定的見解も多い。
その多くはやはり、「男前は要らん」というもののような気がする。
確かに絶世の美女の女優が、プライベートでは到底絡むことなどないような、ハゲあがったメタボ親父とぬちゃぬちゃに絡み合うというのは、倒錯感があり非常にエロい。
その点南君とかは綺麗すぎて退屈とは言える。
…が、俺は南君は非常にアリと思っている。
というのも、南君相手だと女優の多くが反応あからさまに違うんだよ。
デビューしたてとかの娘だとより顕著で、1本のAVって数度絡みあるもんで、南君出演作でも、他の男優との絡みシーンも当然ある。
それらがぜんぜん反応違うの。すごいニコニコ愛想いいくらいならまだしも、本気でアヘアヘあえいで、とたんに積極的になって交尾に励みだす。キモ親父のときとの落差がすごい。
…で、そのビッチ感が萌える!
ちょっと男前相手だと自分から腰振って精液ねだるのかよ!このメスブタ!!淫乱女めが!
…というシチュエーションで妄想して興奮できるね。
(俺はMっぽいとよく言われるのですが実は隠れS。Sっぽいシーンのほうがヌケる)
まあそこまで倒錯妄想で興奮せんでも、単純に女優さんが本気で感じてくれてるほうが激しいプレイが期待でき、いい映像になりがちというのもあるでしょう。
そんなわけで、南君出てくるとよい。
個人的にはその南君相手にしたときの落差が萌えるので、前半極端にキモ親父とかと絡ませておくとより嬉しい。
南君否定派のAVファンも、ちょっと脳内の見方を変えると、逆に男前ってのが興奮ポイントになってくるよ。
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posted by 加藤鳩 |
1:35 午後
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木曜日, 1月 22, 2009
■ SEXキリスト教!リトル・ペブル
SEX教団というのは古今東西あります。最近だとザインなんかが有名か。
オウムもSEX教団だよね。真言立川流なんてのもかつてありました。
俺は実は仏教史学ぶのが趣味だったりするんですが、後期密教はヒンドゥーのタントライズムを取り入れSEX行を取り入れたものでもはや仏教でもなんでもないんですが
(日本や中国に伝わった中期密教はそんな堕落はしてないです。あくまでやはり縁起の完成を目指す仏教のベクトルにある)
その要素も取り入れたチベット仏教はSEXの行法が伝わっていて、派閥にもよりますが、往時にはチベット仏教取り入れたモンゴルではおかげで性病蔓延して人口激減したとまで記されています。
現在のチベット仏教ではそういうのは少なくとも目に見える部分では否定され、観想で十分とされ、悪習は淘汰されていっております。
禍禍しい呪術性を重んじる派もあるでしょうが、現在ではそれは異端で闇に潜っているものと思われます。
そんなわけで、日本におけるSEX教団というと、やはりインド後期密教、タントラの曲解によるものが多いのです。
オウムも麻原がヒマラヤで悟りを開いたという触れ込みのヨーガ宗教であり、後期密教、タントラの現代解釈と自認しておりました。
他のSEX教団もたいがい、(実際には教祖の爛れた性欲の正当化でしかないのだが)論拠にタントライズムを使うことが多かったように思う。
インド後期密教こそ仏教の最終到達点!と、仏教本格的に学べば、それはむしろヒンドゥー回帰でしかなく中期密教に教学において遥かに劣るものでしかないと分かろうものを、アホな人騙すのに使ってるんですね。
権威好きな人って多いから、「これこれはこういう権威がある」と言えば崇拝し、帰依しちゃうのです。仏教分化史の再末端=元も高度なんてのはアホ騙すには都合いいのでしょう。しかもSEXやり放題ときた。
でも再末端=最も進化なんて宗教史と紐解けば言えないんですけどね。たいがいの世界各地の宗教では、末期には本来の崇高な教理が抜け落ちて、呪術だけの民俗信仰的になって、なにがなんだか分からなくなって滅びるのが常なのです。
インド後期密教というものは、まさにその好例でしかないのです。部分的に学びとれる経典類もあるかもしれませんが、そのほとんどを占める、意味の無い呪術としてのSEX行の数々なんて、全く尊ぶような代物ではありません。
俺の見解としては、後期密教は学ぶところはない。
…といきなり仏教論をかましたが、今回仏教は全く関係無い。
このようにSEX教というとたいがい仏教系(後期密教・タントラ系)で、オウムみたいな仏教系を標榜するところはもちろん、そうでない教祖神がかり系の新興宗教でも教祖が己のオチンチン癒す方便に持ってくる理論と言えば左道タントラが定番です。
左道タントラはオチンチンを気持ちよくする方便にヒジョーに安易にアホ宗教でいまだ使われてる大人気の教理なのですね。みなさん。こんなのにはまりなさんなよ。
真の仏教なんて言う連中は胡散臭いもんです。そんな権威に執着すること自体が仏教的価値観ではないかんね。
さて、このような仏教系SEX教でないという意味で、非常に珍しいものが、キリスト教系SEX教団である。
それが今回紹介する、リトル・ペブルである。
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
キリスト教+SEXという組み合わせがなんか新鮮すぎる笑
「償いのSEX」というものを行うらしい。
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070401_sex.html
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070414_sex.html
Blogによれば、クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美さんは奇跡の妊娠をしたそうです。
>2007年8月5日、リトル・ペブルさんの体内にある「聖なる光り輝く棒」によって、
>双子の女の子を妊娠しました。肉体的な父親はいません。
…そうです…。
聖母マリアのように男の精子によらず神の子を宿したそうです。
リトル・ペブルさんの「聖なる光り輝く棒」は働いてるけどな。
うーん。なんつーか…。「世界は広いな…」としか言いようが無いね。
昔のサイトデータとか調べると、以前はSEXの様子を撮影した映像だか画像だかも販売してたそうで、AVメーカーかい!と思った。
今の通販サイトは書籍しかないみたいですが。
またSEX撮影して販売したら熟女マニアに一定の売れ行きあるんじゃなかろうか?
世の中広いもので、「宗教にハマってる女フェチ」というのもあるそうですよ。自宅に訪問不況しにくるような熱心な信者のねーちゃんとヤリたい!というフェチ。
たいがいそういうのハマってる子は、世間のギャルギャルした子とは違って、要するに清楚系が多かったりするのである。
以前、幸福の科学の雑誌を定期購読するうら若きお嬢さんを見かけたが、服装もお嬢様お嬢様してて、非常に清楚な美人で、「うーん、確かにこれはこれでフェチとしてありかもしれん。萌え」とか俺も思ったのです(笑)
リトル・ペブルは熟女ばかりなので人選びそうだけど、宗教女フェチというジャンルのAVをどこか出して欲しい。
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posted by 加藤鳩 |
5:25 午後
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火曜日, 1月 20, 2009
■ XVN後継はどうなるのか?
先週の週刊プレイボーイで例のXVNの閉鎖騒ぎを取り上げてた。
やはり俺が前悲しんだように、XVNのオリジナルセルDVDの流通が止まるのがかなわんというのが販売者の側でもあるとのこと。
しばらく作品ストックがあるが、まもなく売れ筋であるXVN新作がストップするということで困った困ったというのが裏ビデ業界ではあるようです。
俺も表の有名女優使ったりしてくれるのでXVNのオリジナル作品は素晴らしいと思ってたので悲しいかぎりです。
さて、肝心の閉鎖理由ですが
これもやはり諸説あるようす。
記事ではAV業界人複数にこの件について聞いてるのですが
ある人は、警察の手入れがありそうなので偽装で潰したという話し。XVNは海外配信ですが、.jpドメインのサイトも持っていたので、そこを目をつけられそうということで潰したという話し。揉め事は偽装。
一方ある人は、海外のサーバー握ってる側とコンテンツ作ってる側で派閥間の利権争いでこうなったという話し。これは素直に見ればそうだろうという見解ですね。
で、なんでも結局話しついてて、しばらくしたら新しくXVNを継ぐサイトを立ち上げる予定というはなし。
どこまで本当かなんだか部外者の我々には分からないですが、
ウン億稼ぐサイトを理由はどうあれ、おいそれと潰してもうやらないなんてこたありえないので、残党が新しいサイトを作ってくるというのはそうだろうとは予想できます。
それが今回のトラブルは警察避けの茶番でそのまま名前だけ換えたXVNができるのか、仲たがいした分家がそれぞれ後継作るのか、仲たがいしたけど話し付けて後継を新たに作るのか、いろいろなシナリオが考えられると思いますが、きっとまたできるのだろうと思います。期待したいものです。
(ちなみに俺の見解は、茶番でなくやはりほんとに内部トラブルがあったと思います。サイトリニューアルするだけに、カード情報流出しただのなんだのユーザー様巻き込んでドタバタやって信用無くすことする必然性が無いから)
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posted by 加藤鳩 |
2:06 午後
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■ アニマリージョってなんやねん
DMMの雑誌って、付録DVD!たっぷり動画120分2枚が付いて680円!という謳い文句に惹かれ
たまに表紙の娘さんがかわいかったりするとうっかり買ってしまう。
…が、新作案内は昨今ネットで事足りてるし、ほとんど読むとこなかったりする。(もっとコラム的な読み物記事増やしたらいいと思うのだけど、無味なカタログ誌に徹してるからこの価格&情報量でいけてるのだろうし…)
では肝心の付録DVDなりはどうだ?というと、新作のサンプルがぎっしりなわけですが…ものすげえチョロ出しでぜーんぜん抜けないのがほとんど。
これならネットでサンプル配布して紹介してる系のサイトのほうが、サイト主の切り取りが力入っててヌケます。
メーカーさんはサンプル映像作るとき、出し惜しみしないほうが絶対いいですよ。
出し惜しみより、むしろ全開にエロいシーンを短い尺に詰め込んだほうが、これは買ってでも欲しい!となりますから。
実録出版とかサンプル映像は毎度ぎっしり編集して詰め込んでますが、あれが正しいと思う。
出し惜しみしたらむしろショボそうに思えて買わないというのがAVって商品やと思います。全開に出したほうが、さらに買えば上があるに違いない!もっとじっくりこの場面を見たい!と買いたくなります。
…というはなしは今回の話題にほとんど関係無く
部屋の古雑誌を整理してて、古いDMMを捨てる前にパラパラ見てたら、(ちゃんと見てなかったのだろう)広告で胡散臭いのがあったのである。
『アニマリージョ』。
『野獣美女』と書いて読みがなな『アニマリージョ』としてある。
あれか!雑誌『LEON』とか『NIKITA』の艶女(アデージョ)とかそういう寒いアレか!
サイトのURLが載ってたのでアクセスしてみたよ。
http://www.animalijo.com/
うむ。要するに熟女系のレーベルなのか。
熟女系作品と言えば、優しい奥さん系みたいなニュアンスが主流だけど、アニマリージョはケバエロ熟女というジャンルなわけですな。
わりとありそうでないニッチな分野で目の付け所がいいと思った。
俺はわりと好きかもしれない。
以前、ジュリアナでブイブイ言わしてたというバブル世代のおねいさんと付き合ったりしてた頃あるのですが、これはこれでなんかエロいな!と当時思ったのです。
三十路になっちゃってもやっぱ相変わらず派手な感じだけど、(俺が当時10歳年下というのもあるのだろうが)見かけと違って非常に優しいおねいさんだったりして、そのギャップがわりと萌えでありました。(以前書いたラブホで携帯が通話状態になってて実家に繋がってたというあの件のときの相手だ!)
ケバいおねーさんは、俺は萌える!(美人限定)
…しかし、要はアデージョをヤるレーベルというコンセプトなんだろうけど、NIKITA廃刊なってしまっていて、名称がなんだかわかんねーことなってるな。
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posted by 加藤鳩 |
1:50 午後
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■ そういえば超熟ラプソディー廃刊
以前これはきっつい!と紹介した雑誌『超熟ラプソディ-』ですが、2008年7月号で廃刊になっていることを書いていなかったので一応書く。
発売時点で知っていたのですが、Blog更新してなかったので今更記事にしますが。
この雑誌って季刊とかなんで、次号まだかなーと思ってる人も居るかもしれないですが(俺は待ってないが!)、次号は出ない。
この本なんですが、発行部数は知らないけど、わりと毎号買う固定客というのは居たようなんですよ。(世の中いろいろなフェチがあるのです)
近所の本屋では1冊だけ入るのですが、必ずちゃんとはける。好きな人っているんだねーと驚きました。
AV編集の仕事も以前やってたことありますが、メーカーさんと話すと、やはりそういうマニアものというのは「固い」そうなんです。
普通の人がえ~って思うようなものが、むしろ売れる数読めていいのだとか。
プレス数は当然ニッチだから少ないけど、それがきっちり一定数売れるので、安全なのでしょう。
超熟ラプソディーもそういう本であったと思うのですが、やはり根本的なネット台頭による出版不況の前には続かなかったということではないでしょうか。
出版社のユニ報創はビデオシリーズも出していたようなのですが、こっちも撤退なのだろうか?
http://www.v-s.jp/jukujyo/yuni/index.htm
久々に見たけど…やはり俺は無理だわ…
「完熟間近の秘陰が放つ馨しい芳香をアナタに…」て、完熟通り越して腐敗してるやろ!笑
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posted by 加藤鳩 |
1:49 午後
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金曜日, 1月 16, 2009
■ NHが己のチンコをアナルに
あけましておめでとう!
新年そうそうアレなネタですが、さっき見かけてショックを受けたので書く。
LongMintというタイ?なのかなあ、外国のニューハーフ(ladyboyとあっちでは言う! )のサイトの動画のようなのですが、
このmintちゃんは、そのサイト名のとおり、不相応にチンポがデカい!
デカいっつーか体格と不自然に長いのだ。
なんか幼少から売春宿に売られて、ペド(かつショタ)のオッサンに掘られ続けて
幼少の頃から成長早めるためいろいろホルモン打たれまくったせいなのかなあ…などと
昨年映画館で『闇の子供達』とか見てきた俺は暗いこと考えてしまうのだが(幼女がSEXできるようにホルモン注射打たれてマンコだけ入るようになってたりする)、
それはさておきなにがショックって別にチンコがデカいって話しではないのだ。
なんと!己のチンポを己のアナルに入れてスコスコするという荒業を披露!
セルフフェラにチャレンジくらいなら俺も中学時代にチャレンジしたからどうってこたないが(Mintちゃんもしょっちゅうしてるようだ)、セルフアナルは普通無理だろう。
コラとかでそういうのは見たことあるけど、動画で実際やってるのを見ると、世界ビックリ人間的な感じで感動を覚える。
いやー新年早々めでたいものを見た。
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posted by 加藤鳩 |
11:17 午前
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